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プロフェッショナリズムへの対価は、労働時間ではなく、何をしたかにあるべき

岩田先生、いろいろ聞かせてください編【其の5】

2016年09月21日 09:00

 せっかくだから脱線上等!まだまだ続く、神戸大学大学院感染治療学分野教授の岩田健太郎氏インタビュー「岩田先生、いろいろ聞かせてください編」。その5のテーマはプロフェッショナリズム。かかりつけ薬剤師制度の概要を眺めたとき、24時間対応との記述に違和感を覚えました。医療への貢献の程度は、時間に規定されるべきものなのでしょうか...そんなモヤモヤをぽろっと吐露してみたところ、岩田氏の返答はタイトルのようなものでした。プロフェッショナリズムの観点から、持続可能な職能集団の生かし方をチーム医療の在り方も含めて見直してみるべきなのかもしれません。

登場人物紹介

face_ptan1.pngPたん:PT非公認キャラ。インタビューもできるらしい。

face_iwata.jpg岩田先生:神戸大学大学院感染治療学分野教授 岩田健太郎氏。twitterアイコンを拝借しました。

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