新規登録

増え続ける梅毒 妊婦感染の現状

2018年度 日本女性薬剤師会学術講演会

2018年07月12日 10:15

 2010年以降、梅毒感染の拡大が止まらず、2017年には患者数が44年ぶりに5,000人を突破した。特に、若い女性患者が多くなっている性感染症の現状について、2018年度 日本女性薬剤師会学術講演会(2018年6月24日、東京都墨田区)で鈴木俊治氏(葛飾赤十字産院副院長)が講演した。なお本稿では、主に梅毒について取り上げる。

ファーマトリビューンウェブに登録すると記事全文を無料でお読みいただけます。

はじめての方

今すぐ登録(完全無料)

会員の方はこちら

ログイン
おすすめコンテンツ
薬剤師が女性の味方になるために ―ホルモンや避妊の正しい知識を身に付けよう―

薬剤師が女性の味方になるために ―ホルモンや避妊の正しい知識を身に付けよう― New!

行ってきました
2018年07月11日

妊娠中の飲酒の影響、新GLに掲載

妊娠中の飲酒の影響、新GLに掲載

学会レポート
2017年05月01日

性感染症1ー梅毒

性感染症1ー梅毒

性感染症
2017年02月14日

性感染症2ークラミジア感染症

性感染症2ークラミジア感染症

性感染症
2017年02月14日

性感染症3ー薬剤師へのアドバイス

性感染症3ー薬剤師へのアドバイス

性感染症
2017年02月14日

妊産婦のくすりに関する不安は薬剤師に相談を

妊産婦のくすりに関する不安は薬剤師に相談を

薬剤・医療ニュース
2016年10月19日

妊娠中の梅毒感染率が明らかに

妊娠中の梅毒感染率が明らかに

薬剤・医療ニュース
2016年10月17日

トップに戻る