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クレアチンホスホキナーゼ

くれあちんほすほきなーぜ

  • 2017年02月10日公開

CPK(Creatine PhosphoKinase)またはCK(クレアチンキナーゼ,Creatine Kinase)

骨格筋・心筋が障害を受けた際に血液中へ流出する逸脱酵素。心筋梗塞,筋炎,筋ジストロフィーなどの心筋障害・筋疾患で血中濃度が上昇。激しい運動でも上昇することがある。

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